Apple TVでジュリア・ロバーツとトム・ハンクス主演の「幸せの教室」を観ました。
あらすじは以下のとおり。
長年勤めていたスーパーマーケットを、大卒でないという理由から解雇された中年男性のラリー・クラウンが再就職を目指してコミュニティ・カレッジを入学し、スピーチの授業を担当する無気力教師のメルセデスと出会う。
(wikipedia「幸せの教室」より)
家でダラダラとハッピーエンドで疲れずにサクッと終わる映画が観たいなあ、と思ってレンタルしたのですが、本当にそのまんまの映画でよかったです。
シナリオも非常に軽く、超大物が2人も出てるのにこんなんでいいのか、と思わせるライトさが魅力となっています。
ジュリア・ロバーツは2012年現在、実はもう45歳くらいらしいのに非常にかわいかったです。口がでかすぎなのは相変わらずですが、口の輪郭の部分にマイケルと同じ雰囲気を感じたのでなにかいじっているのかなあと思いました。
トム・ハンクス主演の映画を観ると毎回「Big」を観返したくなります。
そろそろでかい映画館で話題作みにいかないと・・・。
「幸せの教室」のDVDはこちらです。